今日はD60ですかね。
2008 / 01 / 31 ( Thu )



D60はニコン売れ筋のD40xの後継のようですが、
おもな特徴としては
・センサーそのまま
・アクティブDライティング搭載
・ゴミとり搭載

まぁいまいちパッとしませんw
とはいえ、ゴミとりがD300のローパスフィルタープルプル
だけじゃなくて、なんか空気穴あいてますw
まぁドンだけ効果あるのか知りませんが。

どちらかというと、同時に発表された
手ブレ補正搭載標準ズーム2本の存在がニコンにとっては大きいでしょうね。
つってもあいかわらずF3.5-5.6のレンズ。しかも2本も。
そんなもんよりF2.8で手ブレ補正付きだろ・・・

それ以外ではあおりがつかえるレンズとマクロレンズも発表。
前者は値段が値段で、そもそもそんなもんが必要な人も少ないので
まぁ、どうでもいいかなとw
マクロは何の因果かキャノンのEF-Sマクロとまったく同じ焦点距離。
といっても、DXじゃないのでFXで標準マクロとしても使うつもりという点では
こちらの方が上手か。手ブレ補正はやっぱりないけどね。
やはり標準域の明るめのレンズに手ブレ補正って厳しいんでしょうか。

まぁ、一応これでキャノンともある程度やりあえる
手ブレ補正レンズのラインナップになるというところですかね。
しかし、まぁ相変わらずいえることは

とりあえず初心者に勧められるのは今回もKissだねw

とにもかくにもややこしすぎるFマウントレンズ群と
しかも、メインで商売するD60がレンズに制限があること自体
やっぱりどうなんでしょうね。
必死に守りぬいて互換性をうたうFマウントが逆に
互換性がないといって初心者に勧められないというのも皮肉なものですが。

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あれよあれよとw
2008 / 01 / 30 ( Wed )



発表が相次いでますが、ついていけてないブログですいませんw

とりあえずオリンパスでは
E-3とE-510のファームウェアがアップデートされましました。
両機ともフォーサーズ用レンズ以外のレンズでも
焦点距離を手動で設定する事で手ブレ補正対応とすることができる
というのが大きな追加。

E-3ではこれ以外に、AF関係、縦グリ関係の不具合の
解決・・・とまで行かないまでもとりあえず
アルゴリズムなどを変更する事で完全な解決までの
つなぎのようなアップデートといった雰囲気。
実際のところどうなのかはまた後ほど検証してみたいと思います。

あとは、70-300mmもアップデートがあった用で、
こちらは露出精度の安定という事らしいです。
またバスケでも撮りに行こうかなw

他社のほうはD40系の後継となるD60が発表。
先日のキャノンKissX2につづいて、ニコンのほうも
売れ筋の機種をモデルチェンジしてきましたね。
これについてもまた後ほど。

さて、宿題であったペンタックスの新機種ですが、
今回はK20Dについて。
おもな特徴といえそうなのが
・サムスン製の1400万画素CMOS搭載
・ペンタックスとしては初めてのライブビュー機能
・ダイナミックレンジ拡大機能(これもDROやDライティング、SATのようなものか。)
・低画素、一枚目でフォーカス固定の秒間21コマ連写機能

真ん中二つについては、現在のトレンドは抑えたといったところか。
サムスン製の1400万画素CMOSについてはなんとも。
他社が1200万画素、1000万画素あたりのところを
すこし先を行って・・・という事なんでしょうけど
もはや高画素が売りになるとは・・・
まして、600万画素と800万画素と違って
1200万画素に対して1400万画素がそれほどの差は感じないでしょうし。
連写性能も1400万画素では3fpsと、今となっては見劣りする連写性能。
高速連写モードで21fpsが可能とはいえ、一枚目で
フォーカス固定、画素数は160万画素ではかなり用途が限定されますし・・・
一応高感度がよくなったとのことですが、それよりも
低感度の画質がちょっとやばいんじゃないの?という意見もちらほら・・・
実際メーカーサイトの作例を見る限りではちょっとこれは・・・

一方、K200Dは防塵防滴で、撮像素子や内部回路なども
K10Dって感じでどちらかというと
K10Dの乾電池版みたいで、値段によってはかなりよさげ。
そもそも乾電池がいい人にとっては選択肢がないわけで、
一応、縦グリつかえば乾電池が使えるといった機種があるものの
通常で一眼レフで乾電池がつかえるのはK100D系のみ。
まぁリチウムにしたくても出来ないともいえるわけだが・・・
もはや二強に勝ち目がないとあれば、そういった個性で
生き残るのはありだと思います。

そんなことで、K20Dはかなり微妙。というかこれならK10Dから
買い換えるまでもないかな・・・とか。
(までもないというか、買い換えるべきでないというか・・・)
K200DはK100Dの後継というよりは、K10DとK100Dのあいのこというか
なんというか。とはいえこちらがペンタの主力となるのは
間違いないでしょうな。
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やっぱいいPCかわないとなー。他社新機種情報
2008 / 01 / 25 ( Fri )



実家帰省中のKoですw

いやはや、実家のPCが骨董品だったから
さっさと買い換えろとさんざん言ってたんですが
すさまじいスペックアップしていましたw
私が持っているのなんてカスみたいですw
液晶はデカイし内臓スピーカーのくせにそこそこいい音出るしw
(harman/kardonといえばメーカーが限定されるね)

とはいえ液晶がやたら明るい気がします・・・
この写真いくらなんでもここまで明るくないだろ・・・と
とはいえ私のPCで見ている画像がおかしいという可能性も・・・・
しかし、写真以外の隣のバナーとかみても明らかに白っぽいぐらい
明るいんで明るいと思うんですがね。
つーか写真についてはどんなことしてるかっつうと
突っ込みどころ満載なのであまり自分でも触れないようにしてるんですがw



さーてさてさて。
みなさん、おまちかねの新機種情報がでてきやんした。

ほっと一安心。というのが総評でしょうかw
噂どおりキャノンから
KissXの後継である2が
PENTAXから
K20D、K200Dが発表されました。

キャノンはさすがは元王者といったところで
堅実なモデルチェンジという感じですね。
画素数も無理せず1000万画素から1200万画素へ。
ライブビュー搭載で3コマ連写から3.5コマ連写へ。
そしてボディの軽量化。E-510と同等程度の重量になり
たしかに、これなら安心して初心者におススメできる一台
というKissらしい仕上がりだと思います。
しかし、Kissという名前に対する拒否反応があるのは
私だけかと思いきや、やはり女の子でも冷静に
これはキツイという子もいたりして
「ああ、俺だけじゃないんすね」とw
そろそろネーミング的に無理もあるようですし、
このさい変えてみてはいかがでしょうか・・・

ペンタックスについては次回。
K20Dはやってしまった感が漂っていますが・・・
まだ発表やどういった機種か見てない方は予習しておくようにw
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まずはコンパクトデジカメの新機種発表
2008 / 01 / 23 ( Wed )



オリンパスのいつもの少しずつコンデジ発表の季節が来たようですw

毎回これは!と言うものは後回しに発表される感じなんですが、
まぁおいしいものは後にとっておくみたいな感じでw

今回はオリンパスのコンデジでも
生活防水の無い、比較的お手軽モデルとされるFEシリーズから
FE-350Wide,FE-330,FE-320の3機種

オリンパスの個性ともいえる生活防水、及び防水と
スタイリッシュなデザインが売りのμシリーズから
μ850SW,μ1020の2機種が
発表されました。

と、ここで注意がw
μといえば生活防水なんですが
何でか知りませんがμ1020は生活防水じゃないようですw
そのかわりといっちゃ何ですが、ズーム倍率が7倍と
この手のカメラとしては高倍率な方かなと。
といっても広角側は据え置きで望遠側を伸ばした形。
うーん。なぜ生活防水じゃないんでしょうか?
ズームについては望遠側を優先というのも、
最近28mm〜というのに対しての個性として面白さはあるかなと。
実際、寄れるほうがありがたいという人も多いですし、
オリンパスにとって数少ない手振れ補正搭載機ですので
望遠を優先と言うのもわかるかなと。

とにかく以前からオリンパスは28mmという広角がもてはやされつつある
最近でも、36mmやらそれ以上からのレンズをかたくなに守り続ける(?)
っていうイメージがあるんですが、ここに来てFEシリーズに一機種
28mmからのをもってきましたね。
まぁ今のラインナップになる前では幾つかあったと思うんですが、
μとFEになってからはなかったかなと。

さて、実は海外では目玉商品ともいえる
µ1030 SWとSP-570UZも発表されています。
両機とも28mm、26mm相当からのズームとなっており、いよいよ
私が欲しかったコンデジがオリンパスからでてくれるとw
生活防水ではない防水が売りのSW系ですが
まぁこいつに限らず広角がよわかったのでうーむ・・・と思っておったのですが
かなり欲しいですね。

コンデジってやっぱお手軽なんで、スナップ用途が多いわけですが
そうなると広角だと思うんですよねー。まぁそんなことで。
とくに水の中でも撮影できるSWならなおさら広角が必要だと思うんですよ
ご存知のとおり水中では光の屈折率の関係で
画角が1.3倍相当になります。
そんなもんですから広角がさらに弱くなっちゃうんですよね。
むしろもっと広角にして欲しいぐらいですが・・・まぁわがままはこの辺でw
どっちかというと、これで手振れ補正も載せてくれると
非常にありがたいっていうか、ローン組んででも買ってやろうと思う所なんですがね。

一方SP-570UZの方はというと18倍ズームという
超々高倍率コンデジ(勝手に言ってますw)の先駆けとなった
SP-550UZの系統となるわけですが、500mm相当の望遠はそのままに
広角も26mm相当〜というのですからこれはもう
最強のコンデジ?といった感じです。
レンズはなんと20倍ズームでF2.8-F4.5ですよw
うーむ。これも捨てがたいというかなんというか・・・
一眼持ってるひとよりも、ヘタにエントリー一眼+高倍率ズーム買うんだったら
こっち買ったほうがいいよねっていう機種だとおもうんでね。
てか、去年のPIEでこのシリーズを水中カメラとして使うとすごい便利
っての思い出して、マジ欲しいなとw
もちろん水中ハウジングはいりますが、水中ではレンズ交換不可能ですから
その点では一眼レフなどよりも圧倒的に有利ですし、
ライブビューについてはコンデジの方が本家本元というか
ライブビュー時のAFのスムース差もコンデジの方が有利なわけで。
しかも、広角も26mm相当からとなればもう無敵の水中カメラ?w

あと、トピックとしてはmicroSDがxDスロットで使える
アタッチメントみたいなのを作って、それに対応する機種があるとのことで、
ついにxDだけでは厳しいと判断?w


あと全く関係ないですが、我が愛するwillcom
(携帯キャリアね。ってかPHSキャリアですけどw)も新機種発表されたものの
相変わらずの空気読めなさw
各所でも散々言われてるけどハニービーにカメラ搭載しない意味がわからん。
コンセプトからして必要だろと。
カメラのせいでデザインが・・・とかサイズが・・・
っていうほどのデザインか!っていうほどのサイズか!
デザインコンセプトは良くわかるし、いいとは思う。
が、商品コンセプト考えたらその辺のことは多少目をつぶってでも
たとえいまどきアリエナスwな30万画素クラスでもいいから搭載すべきだろ!>カメラ
なにがデコラティブメールだボケが!

以下ウィルコムプレスリリースより抜粋
>ウィルコムのPHSにおいて、メールの背景色、文字色、
>レイアウト等を自由自在に変更し、絵や写真で装飾して
>お楽しみいただける「デコラティブメール」を

すいませんが、その写真が撮れないんですが・・・
しかもメモリスロットもないんで取り込むことも出来ないんですが・・・
それは330Kでやってくださいってか?
どうかんがえてもこのデコメサービスを主に使いそうなのは
ハニービー買う層だろ!
カメラなし、デザイン重視ストレート携帯ならもうnicoもあるし
nineもあるから十分なんだよ!いい加減空気読め!!!

とまぁ、全く関係ないですがこんなウィルコム、京セラ連合に比べれば
オリンパスのxDやら、手振れ補正搭載が少ないとか
やっと広角か・・・とかってのも可愛く見えてくるってもんですw

発表された新機種のうちカメラ搭載機の方が少ないって

ド ン ダ ケ ー ! ! !
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またまた雑誌の発売日です
2008 / 01 / 21 ( Mon )



今回目に付いたのはオリンパスの広告。
E-3の新しい広告となにより
E-510の手ブレ補正と70-300の機動力ってかこれで600mm相当ですぜ!
旦那!っていう内容の広告。

私がくちすっぱくして言ってきた利点ですが、
誰がなんと言おうと、これで600mm相当の画角が得られるってこと
なんですよね。手ブレ補正とあわせればほんとに手軽に買っちゃって
いいんじゃない?っていう。
良いんじゃないですか?こういう具体的な広告で。

雑誌の内容としては、DCM(デジタルカメラマガジン)では
今回は中級機の色味比較記事。
オリンパスといえばE-1の頃から色には定評があり
私も他社とは明らかに違う画作りに引かれたというのが
オリンパスを選んだ理由の一つでした。
総評としてなかなかいい評価で、同じ素子を使っているものと
思われるL10も、花を撮った写真で最も高い評価を得ていました。

どっかのおじいちゃんカメラマンはフォーサーズとAPSやフルサイズとは
次元が違うので比べるのは・・・とおっしゃるが、
技術的な話をすればそもそもCCDとかCMOSとかそういった違いの方が
でかいと思うんですがね。所詮APSとフォーサーズで言えば
わずかな大きさの差で「次元が違う」とはこれイカに。
そこまで大きい方が画質に置いて有利であるなら
すくなくとも画質に関する部分は全てにおいて勝っているぐらいで
なければ、そんな大きなこと言っちゃいかんのではないかと。
オリンパスは特に初期の頃はコダックのフルフレーム型のCCD
現在ではパナソニックと共同開発のLive-MOSセンサーを使用しており
他社では比較的高感度特性などを重視してきた感がある中
色とか階調性についてはこだわってきたと、そんな感じだと思うんですよね。
実際現在のLMOSについてはRGB各色の分光特性がよろしいらしく、
いまどき素子の大きさ一つで画質をどうこう言っても
しょうがないんじゃないでしょうか?

あと、他の雑誌なんかでは12-60なんかを取り上げてる
雑誌が何誌かありました。

アサヒカメラについてはニューフェイス診断が今回はL10で
まぁ、評価は微妙なところですが、コントラストAFの精度は
さすがといったところで、もともと精度については
コントラストAFの方が高いといった事は言われていたわけですが
ここまで高い精度とはw
あと、岩合さんのアンボセリ(?)で撮った写真が
見開き印刷でのってました。
E-3+サンニッパという最強コンビでの撮影ですがこれは必見です。
ちなみにDCMでは5Dで撮影された写真が見開きで印刷されています。
まぁまったく違う写真ではありますが
5Dといえばフルサイズです。フルサイズ信者や
フォーサーズアンチの方々にはぜひとも見比べていただきたいものですな。

2ch風に言えば

「撮像素子4倍の面積なのにナニコレwwww

   4倍すごいところ見せてよマジでwwww」


ま、何年前の製品かって話ですけどね。

これもホントひつこいですけど、他社のほうがレンズラインナップがんばった方が良いです。
オリンパス、フォーサーズでレンズが少ないとかかんとか
まだ言いやがるかと。

フォーサーズのキラーレンズ
つまりこのレンズがあるから買いかえよう、買い足そうと
言われるレンズがいくつかありますが、私が思うに、
300mmF2.8 90-250mmF2.8(特にこっちかな)
50-200F2.8-3.5及びSWD
7-14mmF4
ざっとこんなところかなと。
それ以外にもシグマの50-500なんかもフォーサーズで使えば
1000mm相当だから・・・というのもありますし、
12-60F2.8-4 SWDもE-3と共に体験するとちょっと・・・
そしてエントリーで素質があるのが70-300mmでしょうか。
新広告でも宣伝されているとおりこの辺の価格帯ではライバル不在
まぁ唯一シグマの135-400でしょうかね?評判悪いですけどw

他社だと・・・うらやましいと思うのはパンケーキとか
小型単焦点ぐらいなもんでしょうけど
実際優秀なズームがあると結局これ使うってのがあるもんで。

たとえば標準単焦点はシグマの30mmとかライカ25mmとか
デカイのしかないとか、描写も考えてライカだと高いしとか。
んまぁ、いまやほとんどオールドレンズといって良いような
各社純正、標準相当のレンズとシグマの30mmなら後者の方がいいだろ・・・
とおもわれるし、ライカは確かに高いっちゃあ高い。
でも、実際この値段とそれに見合った描写をする開放F1.4の
標準レンズってのは他にはあまりないわけでそういった点では
逆に魅力といえると思うんですよね。
フルサイズの50mmF1.4のレンズは大体3万円台とかの
まあコストパフォーマンス良いよね。っていうレンズ。
APSなら35mmとか28mmでF1.4のレンズってそもそもなかったりもするわけで、
(すくなくともニコンにはAFレンズでは存在しない。)
高級なF1.4以上の大口径標準レンズといえそうなのは
APSでなら
キャノン 24mmF1.4L、35mmF1.4L
ソニー 35mmF1.4G

フルサイズならキャノンの50mmF1.2Lぐらいでしょう。
これらのレンズと比べればズミルクスがいかに安いかと。
以上のレンズはすべてもともとフルサイズの広角大口径レンズですから
当然でしょうし、50mmF1.2LもF1.2だからまぁ当然なんですけどね。
フルサイズのイメージサークルってかフルサイズでの使用を
考えている分、当然APSで使う分には無駄が多いわけで
それが価格であったりいろんなところにでてくる。
他にはF1.8ですがペンタックスには31mmF1.8なんてのもありますけどね。
こいつの値段もかなりのものです。

結局ズミルクスのような値段でこれだけのできの標準レンズがある
ってのは一つの魅力といえると思うんですよね。
フルサイズだとどうあがいたって、キャノンで言えば
超安物の50F1.8かちょっと上の50F1.4、
一気に値段が高騰する50F1.2となって
ニコンだと、一体いつ作ったのかわかんねーけど(w
50F1.8とF1.4の2択。
APSだと上記のレンズ群
それに比べりゃシグマの30mmF1.4、24mmF1.8
パナソニックの25mmF1.4
という選択肢は結構バランスいいと思うんですが。
フルサイズの選択肢はバランス悪!
APSだとシグマの30mmF1.4、24mmF1.8の上が純正の15万ぐらいのレンズ
になっちゃうわけですから。
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